政策

【政策1】立花孝志氏にNHKの事にもっと集中してもらう
旧党名「NHKから国民を守る党」現「古い政党から国民を守る党」代表の立花氏はNHKのスクランブル化の為に本当に頑張ってると思います。
色んな手を使い啓発の為に非常に頑張ってきたと思いますし、実際NHK問題は度々取り上げられるようになりました。
しかし世論には立花氏に対して「NHKの事に集中してくれ」という意見も見かけます。
NHKの事を一生懸命やってる立花氏がいて、「NHKの事に集中してくれ」と言う世論がある。
このギャップはなんでしょう?
そこで井田恵介なんです。
井田恵介は、立花氏と世論のギャップを埋めるために、立花氏にもっとNHKに集中してもらうように
世間の注目を集め井田恵介自身に力をつけサポート出来るようになる
そうすれば、NHKはスクランブル化され非常にスリムで良いメディアとなれるでしょう。

【政策2】NHKをぶっ壊す!
東京都に「アポイント無しの訪問で契約を求める行為を禁止」とする条例を制定します。
これでしつこいNHKの受信料徴収者は何もできなくなります。
契約を求める為には、まず訪問の予約をしなければならず、その時点で「忙しい」と言えばアポイントメントが取れません。
そうなると受信契約を求める事ができないのです。
この条例を可決すれば東京都でNHKは受信料が徴収できません。
その結果NHKの受信料収入は減り、規模の縮小が始まります。
そしてこの条例を他の道府県へと広げるのです。
政府がやらなければ自治体で条例を作れば良いのです。
そしてこの条例はNHKだけがターゲットではありません。
いきなり訪問され契約を求めてくる、いわゆる押し売りは迷惑以外の何物でもありません。
つまりNHKに象徴されるような押し売りを禁止する条例を制定するという事なのです。

【政策3】オリンピック利権者に一泡吹かせる
本来ならオリンピックを中止に持ち込みたいのですが、もし叶わなかった場合でもオリンピックに巣食う連中に一泡吹かせる事はできると思います。
おそらく政府はオリンピック期間中はコロナの話題を出さないようにメディアに様々な要請をすると思います。
そうなると国民一人一人がSNSで声を上げた所で世の中には浸透していきません。
そこで都議会議員が皆様の声を集めて政治活動として声を上げるのです。
政府の犬と化したメディアにも実際に突撃してそれをyoutubeでも配信します。
世界にも発信します。
街宣活動もします。
こうして政府が隠したい情報を片っ端から明らかにして、次期総選挙で世論をないがしろにした自民党を野にくだらせます。
そしてこれは政府だけでなく国民をないがしろにし、オリンピック利権に巣食った企業にも個人にも、必ず一泡吹かせてみせます。